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学生サポート募金のご案内

母校?在学生との絆を深め、先輩が後輩を育てていく。支援の輪を未来に!







 東京工芸大学は、多方面の皆様からのご支援があり、2023年にめでたく創立100周年を迎えます。ひとえに長い間にわたり皆様に支えていただいた賜物であり、心より感謝申し上げます。
 本学は、この100周年を新たなスタートとし、次の100年に向かって母校?在学生と絆をさらに深化させ、先輩が後輩を育成し、支援の輪を未来に拡大させてまいりたいと考えております。現在実施しています「学生サポート募金」ですが、さらに継続、発展させていくことを目指しておりますので、100周年に際し未来を担う学生を育成するために、皆様のお力添えを心よりお願い申し上げたいと存じます。

 東京工芸大学は、多方面の皆様からのご支援があり、2023年にめでたく創立100周年を迎えます。ひとえに長い間にわたり皆様に支えていただいた賜物であり、心より感謝申し上げます。
 本学は、この100周年を新たなスタートとし、次の100年に向かって母校?在学生と絆をさらに深化させ、先輩が後輩を育成し、支援の輪を未来に拡大させてまいりたいと考えております。現在実施しています「学生サポート募金」ですが、さらに継続、発展させていくことを目指しておりますので、100周年に際し未来を担う学生を育成するために、皆様のお力添えを心よりお願い申し上げたいと存じます。

謹啓 皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
 また、日頃から本学の教育研究事業に対して格別のご理解とご高配を賜り、改めて厚く御礼申し上げます。

 2023年(令和5年)に東京工芸大学は、創立100周年を迎えます。東京工芸大学は、1923年(大正12年)にその前身である小西寫眞専門学校が「時勢ノ必要ニ應ズベキ寫眞術ノ實技家及研究家ヲ養成シ併セテ一般社會ニ於ケル寫眞術ノ向上發達ヲ圖ル」という建学の精神を掲げて創立されて以来、テクノロジーとアートの融合を目指した先駆的な教育機関として、これまで多くの人材を育成してきました。
 100年の歴史の中で時代の要請に即した進化を遂げた今日でも、その精神は「テクノロジーとアートの融合を推進し、新たな価値を創造します。常に学生の知識?教養?人格の向上に努めます。人々のために、社会の発展のために貢献します。」という大学の基本理念の中に生き続けており、また、社会の発展、技術の高度化、メディア芸術の隆盛等に絶えず対応しながら、現在では、大学は工学部?芸術学部の計2学部8学科、沙巴体育appは工学部研究科?芸術学研究科の2研究科5専攻を持つきわめてユニークな大学として発展し続けております。
 歴史と伝統を守り育んできたのは、ひとえに同窓生、在学生、教職員そして保護者をはじめとする本学関係者の皆様のお力によるものです。
 東京工芸大学という場を通じて更にこの絆を深め、先輩が後輩を育てていく、支援の輪を未来に広げていくという伝統に基づいて学生を育成していくために「学生サポート募金」を実施しております。
 このご寄付は任意のものではございますが、なにとぞご理解、ご賛同いただき、「学生第一主義(学生ファースト)」の本学の未来を担う学生の育成に温かいお力添えを賜りますようお願い申し上げます。 末筆ながら、皆様のますますのご健勝を心よりお祈り申し上げます。
謹白2021年年9月

学生サポート募金の使途

学生サポート募金の使途は、 3つの事業から自由に選択できます。

「学生サポート募金」は、在学生、同窓生、保護者、大学関係者の相互の絆を深め、皆で工芸大生を育てる目的のもと、設立されました。この募金による寄付は、学生の教育?勉学、課外活動の支援に充当することとし、彼らの充実した学生生活の実現に寄与するものであります。ご寄付の使途として、多種多様な学生支援の中から、下記の3つを設定いたしました。学生サポート募金では、募金の使途をこの3つの事業から自由に選択していただき、ご援助をいただく皆様のご意向に沿った形で寄付金を活用させていただきます。

「学生サポート募金」お申込みはこちら

書類によるお申込みと銀行窓口からのお振込みによる方法、インターネットによるお申込みとオンライン決済等による方法の二つがございます。

ご寄付をいただいたみなさまからの応援メッセージ<